どんなところ?

ここは大分県の玖珠町。
大分県の西部、九州の真ん中より少し上に位置する小さな町。

その1.“童話の里 玖珠町”について

アクセス良好、お子さまとのお出かけにちょうどよい町。

まわりは、景観が美しい自然・山並みに囲まれており、吹き抜ける風が心地よい場所。人気の温泉地である別府や由布院・黒川・日田・九重からも近く、福岡都市圏からも好アクセス。遊び・学び・自然を子どもと体験できるスポットも充実しており、親子の思い出づくりにぴったり。おでかけにも、ご旅行にも、ちょうどよい玖珠町です。

“日本のアンデルセン” 久留島武彦 生誕の地

玖珠町の“童話の里”の精神の元になった久留島武彦。現在の玖珠町で生まれた久留島武彦は、口演童話家として全国で子どもたちに必要な教えを楽しいお話にのせて語り聞かせていました。さらに幼児教育やボーイスカウト運動などの青少年社会教育にも尽力し、日本の近代児童文化の基盤を築き上げたパイオニアとして活躍した人物です。その功績は、玖珠町の誇りでもあり、いまの「子供が主役のまちづくり」の礎となっています。

その2.日本最大のテーマパーク⁉「KUSULAND」について

この町で「かぞくみんなのたのしいおもいで」を提供します。

週末のお出かけや家族旅行。せっかくなら、最高の思い出になるぐらいの体験をしたい。
そう思う方も多いはず。でも、特に小さな子ども連れだと何かと大変。
どこに連れて行こうかな?なにを見ようかな?お昼ご飯はどうしよう?どんなスケジュールで動こうか?など…不安に思うこともたくさんありますよね。
子どもには思い出をつくってあげたいし、親だって楽しいおでかけ・旅行をしたい。
そんな思いに応えることが「KUSULAND(クスランド)」のテーマ。この町の“童話の里”として根付いた精神を基に、安心して親子で楽しめるグルメ・遊び・体験・時間、子どもの成⾧につながる学びの場などを町中に充実させ、お子さまとの最高の思い出づくりができるテーマパークを目指します。

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